
杉並三田会概要・規約
このページは、杉並三田会の目組織体制、活動内容、規約や個人情報保護方針等についてお知らせしています。
<新しい代表世話人の就任挨拶>
「和やかに集える会をこれからも大切に」
第34回総会が、7月11日に三田キャンパスの教室で開催され、活動報告、収支報告、監査結果、新5役人事、新年度活動方針の全ての議案が承認されて新体制がスタートしました。
鬼丸卓也(45法)、住吉道紀(49法)、宮崎泰児(47経) の3名の副代表、事務局長松江裕二(57経)、会計担当船越良昭(52商)はいずれも新任、大久保浩司(45経、留任)、加藤英一郎(44工、新任)の2名の監事、ほぼ一新となった副事務局長6名及び副会計担当他を含めて、皆さまと力を合わせて、杉並三田会の更なる発展の為に努力したいと存じます。変わらぬご支援を何卒宜しくお願い申し上げます。
活動の柱は、従来と同様、分科会アクティビティです。ここ数年で新しい分科会も生まれ、引続き様々な分野で活発に展開されています。「杉並三田会の会員との交流が楽しい。三田会活動に参加して良かった」と感じて戴ける集まりを大切にし、広げて行きたいと思っています。
定年延長やコロナ禍の影響により減少を続けた会員数に2年前から漸く歯止めがかかりつつある一方、会員の高齢化は進行しています。60代後半まで仕事を続けられる方が多くなりつつある現状も踏まえて、昨年から始めた50歳代の入会促進を更に進めると共に、現役が参加しやすい行事や活動をこれ迄にも増して広げられたらと考えています。
会報とホームページは広報活動の両輪ですが、会員外にもオープンとなっているホームページは、新入会員勧誘のツールともなり得る様に思われます。ホームページ委員他、皆様と一緒に知恵を絞って行ければと思います。
メールの活用を目指してテスト運用等も行って来て居り、メール網の整備、管理、活用を更に進めるべくメール伝達チームを新設します。効率化のみならずコスト削減が図れる側面もありますので、アドレスの登録を含めて、ご協力をお願い申し上げます。
忘年懇親会は、11月23日に吉祥寺エクセル東急ホテルで開催します。多くの方々の参加をお待ちしています。
会員皆様方の益々のご健勝ご多幸を心よりお祈り申し上げます。
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2026年8月 代表世話人 鈴木 正隆(51工)
1.杉並三田会概要
(1)設立 平成4年2月5日
(2)目的
当会は、慶應義塾塾員相互の親睦を図ること、慶應義塾の発展に寄与することを目的としています。
(3)会員
当会の会員は、 東京都杉並区に在住、若しくはそれに準ずる塾員の内、当会の目的に賛同して入会を希望し、 定例会費(年3,0 00円)を納入した塾員で構成します。
(4)活動内容
①年次定例総会・懇親会、忘年懇親会開催
②会報発行(年4回)
③ホームページの運営
④各種分科会
囲碁同好会、ウクレレ同好会ウクレレ・サウンズ、映画を楽しむ会、英語を楽しみながら学ぶ会、沖釣り同好会、音楽サークル Musikvereinbr、会食を楽しむ会、カントリーを楽しむ会 The Cedars、気ままに歩こう会、気ままに楽しく歌おう会(カラオケアカペラ同好会)、競馬を楽しむ会、交友(遊)会、コーラス同好会 Viento、ゴルフの会、スケッチの会、そば打ち同好会、旅を楽しむ会 くつがなる、ダンス同好会、知的好奇心の会、テニス同好会、読書会、ハイキング散策の会、パソコン同好会、花と緑の会、美術鑑賞会、麻雀を楽しむ会、ユニコン俳句の会、落語を楽しむ会、料理をつくろう会、六大学野球応援会、ワインの会、わしゅの会
⑤運営委員会、世話人会の定期開催
⑥医事講演会、救急救命講習会の開催
⑦慶應義塾、地域三田会、稲門会、杉並区等との交流
⑧その他の活動、各種ボランティア活動など
(5)役員
代表世話人 鈴木 正隆(S51工)
副代表世話人 鬼丸 卓也(S45法)
副代表世話人 住吉 道紀(S49法)
副代表世話人 宮崎 泰児(S47経)
事務局長 松江 裕二(S57経)
会計 船越 良昭(S52商)
監事 大久保浩司(S45経)
監事 加藤英一郎(S44工)
分科会世話人 32名
運営委員 12名
副事務局長 5名
会報委員 9名
ホームページ委員 11名
副会計 1名
等で運営しております。